研修生がモーションキャプチャ実験を実施
シンガポールからの研修生2名が、2月1日にモーションキャプチャ装置を用いた実験を行いました。
シンガポールからの研修生2名が、2月1日にモーションキャプチャ装置を用いた実験を行いました。この取り組みは、『平成23年度 高専改革推進事業(国際性の向上) 事業名 PBLを活用した国際化教育と英語力の向上-技術課題へのチャレンジと英語によるプレゼンテーション-』(主管:熊本高等専門学校)の一環によるもので、外国人学生と日本人学生がひとつのプロジェクトを遂行することを通して、互いの理解を深めていこうとするものです。実験では、研修生と日本人学生が身体にマーカーを装着してゴルフスイングなどの動作を測定し、モーションキャプチャシステムを用いた三次元動作計測の基礎を学びました。





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